2015年04月15日

子育て論から見る家族の笑顔の法則

子育て論を前にも考察したが、今回は私の大切な人との会話の中から、面白い考察が出来たので記載したいと思う。 

子育てこそ本当は男性が率先してするべきではないだろうか? 既存の大多数のシステムの逆でもいいのではないだろうか? 

男が社会に出る。 女性は家事をする。 そんな時代はもはや終ったのではないだろうか? 
もちろん仕事や経済的理由はあるにせよ、専業主婦というシステムがそもそも現代社会の様々な歪みだと私は思う。 

女性がもっともっと生産的にクリエイティブに働ける職場や企業をもっと増やして行くべきではないだろうか? 

女性の力こそが日本の未来を作っていくと私は信じている。 

何にせよストレスに関しては男の方が強いし、男は家にいても女性よりストレスを感じないと思う。 
友達も少ない人も多いし、むしろ子育てに最も適しているのが男ではないだろうか? 

料理も育児も全て女性任せという考えがあるから様々な家庭の歪みが生じてしまってるのではないかと私は考察する。 

言うは簡単なので、是非私は上記の事を実践して行けるように日々アップデートを繰り返して行こう思う。 

その輪を広げる行動をして行きたい。 女性が輝いていれば男なんて自然の笑顔になってそして家庭が自然と笑顔になると私は信じている。 



ラベル:子育て 女性 男性
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posted by イトウ ヒロ at 07:25| Comment(0) | TrackBack(0) | 子育て論 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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